Client IPv4 Address(自鯖の WAN 側)が変更されたときに、Tunnel Broker をアップデートするためのスクリプト。MyDNS.jp 用に使っている Python スクリプトをちょこっと修正してみた。

もともと Apache Web Server は IPv6 に対応しているから、IPv6 で接続するために conf ファイルを変更する必要はない。基本的には DDNS を設定すれば https://jisaba.life に接続、表示できる。

先日、Tunnel Broker で VM に IPv6 over IPv4 のトンネルを設定した。
今回は、この VM をルーターとして、LAN 内の他の 仮想マシン(Pop!_OS) から IPv6 でインターネットに接続してみる。

 

案内メッセージが届いたからアップデートを実行した。
お知らせページのとおり対象のディレクトリに移動してコマンドを実行するだけ。
このサイトの場合は

4月24日にリリースされていた。注目は VMWare ESXi からのインポートウィザード、Linux カーネルが 6.8 になったこと等。

管理画面からいつもどおりアップデートを実行、ノードを再起動することで新しいカーネルが適用される。
自鯖環境では特に問題なくアップデートが完了した。

28.0.5 からのアップデート。
いつもどおり Web アップデータを完了したところ、今回はセットアップに関する警告が一つ出ていた。

クラスタで Ceph を運用していると気になるのが SSD の寿命。5ちゃんねるでも少し話題になっていた。

このサイトでは、初期状態のパンくずリストはこうなっていた。