Hurricane Electric Free IPv6 Tunnel Broker 自動アップデートスクリプト
Client IPv4 Address(自鯖の WAN 側)が変更されたときに、Tunnel Broker をアップデートするためのスクリプト。MyDNS.jp 用に使っている Python スクリプトをちょこっと修正してみた。
自鯖(Apache Web Server)を IPv6 で公開する
もともと Apache Web Server は IPv6 に対応しているから、IPv6 で接続するために conf ファイルを変更する必要はない。基本的には DDNS を設定すれば https://jisaba.life に接続、表示できる。 なので、先の記事をもとに Apache Web Serverが動作している仮想マシンに IPv6 で接続できるように設定する。
Tunnel Broker でクライアント PC から IPv6 接続する
先日、Tunnel Broker で VM に IPv6 over IPv4 のトンネルを設定した。 今回は、この VM をルーターとして、LAN 内の他の 仮想マシン(Pop!_OS) から IPv6 でインターネットに接続してみる。
Tunnel Broker で IPv6 を試してみる
NTT 東日本がフレッツ光ネクストで 2011年7月に IPv6 IPoE のサービスを始めてかれこれ 10年以上が経っている。Google の統計によると、日本国内でも今日現在で約 50% が IPv6 で Google にアクセスしているそうだ。
DNS-01 チャレンジで Let’s Encrypt の証明書を取得する
外部公開していない Apache HTTP Server を https 化するため証明書を取得する。 HTTP-01 チャレンジは使用できないから DNS-01 チャレンジで証明書を取得する必要がある。 MyDNS.jp は DSN-01 チャレンジに対応していてスクリプトが公開されているから利用させてもらう。
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